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《令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座2》<br>対面講座<br>手で見てつくる<br>視覚障がい児の制作から学ぶ<br><br>●講師:西村 陽平 氏<br>〜千葉県のみならず全国のアールブリュット活動の先駆けとして現在も後進を育てている〜<br><br>●内容:<br> ・目の見えない人が、視覚芸術である美術に取り組むことは、不思議に思われるかもしれません。私が実際に目の不自由な子どもたちと授業をしていて思うのですが、見える子どもたちより楽しんでいると。<br> ・今回は、最初に目が不自由な子どもたちの図工のドキュメンタリーを見ていただきます。それから、粘土で作品を制作していただきますが、アイマスクをつけて作業をしていただきます。<br> ・目を閉じることにより、自分自身の新たな発見があるでしょう。<br><br>●こんな方へおすすめの内容です<br> *高校生、大学生、社会人の方々<br> *障がいのある人との表現活動に関心のある方<br><br>●日時:2022年7月31日㊐<br>    ・午前の回10:30~12:00<br>    ・午後の回14:00~15:30<br>●会場:植草学園大学・短期大学(〒264‐0007 千葉市若葉区小倉町1639‐3)<br>    M棟1階21・22教室<br><br>【参 加 方 法】<br>●参加費:無料<br>●定員:各回20名 ※各回とも同じ内容です<br> ※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします<br>●申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/vWTFRLMHxgpsSpxn7<br>●申込み期間 : 2022年6月20日 ㊊ 〜 7月21日 ㊍<br><br>●講師プロフィール:1947年京都市生まれ。東京教育大学芸術学科卒。<br>千葉県立千葉盲学校で図工を担当、その後日本女子大学児童学科で美術教育を担当した。教育の仕事とともに、美術作家として作品制作を行う。作品は、ビクトリア&アルバート美術館など 国内外の美術館に収蔵されている。<br>日本女子大学名誉教授。<br><br>●主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>●共催:千葉県<br><br>●問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり<br> ・〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br> ・TEL 0475‐36‐7411<br> ・FAX 0475‐42‐6138<br> ・MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました) <br> ・WEB https://uminomori.net<br><br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット<br>#ネットワーク構築<br>#人材育成講座<br>#西村陽平
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《令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座2》 対面講座 手で見てつくる 視覚障がい児の制作から学ぶ ●講師:西村 陽平 氏 〜千葉県のみならず全国のアールブリュット活動の先駆けとして現在も後進を育てている〜 ●内容:  ・目の見えない人が、視覚芸術である美術に取り組むことは、不思議に思われるかもしれません。私が実際に目の不自由な子どもたちと授業をしていて思うのですが、見える子どもたちより楽しんでいると。  ・今回は、最初に目が不自由な子どもたちの図工のドキュメンタリーを見ていただきます。それから、粘土で作品を制作していただきますが、アイマスクをつけて作業をしていただきます。  ・目を閉じることにより、自分自身の新たな発見があるでしょう。 ●こんな方へおすすめの内容です  *高校生、大学生、社会人の方々  *障がいのある人との表現活動に関心のある方 ●日時:2022年7月31日㊐     ・午前の回10:30~12:00     ・午後の回14:00~15:30 ●会場:植草学園大学・短期大学(〒264‐0007 千葉市若葉区小倉町1639‐3)     M棟1階21・22教室 【参 加 方 法】 ●参加費:無料 ●定員:各回20名 ※各回とも同じ内容です  ※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします ●申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/vWTFRLMHxgpsSpxn7 ●申込み期間 : 2022年6月20日 ㊊ 〜 7月21日 ㊍ ●講師プロフィール:1947年京都市生まれ。東京教育大学芸術学科卒。 千葉県立千葉盲学校で図工を担当、その後日本女子大学児童学科で美術教育を担当した。教育の仕事とともに、美術作家として作品制作を行う。作品は、ビクトリア&アルバート美術館など 国内外の美術館に収蔵されている。 日本女子大学名誉教授。 ●主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり ●共催:千葉県 ●問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり  ・〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内  ・TEL 0475‐36‐7411  ・FAX 0475‐42‐6138  ・MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)  ・WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #ネットワーク構築 #人材育成講座 #西村陽平
令和4年度 キックオフ!<br>海の日に表現の旅に出発しよう<br><br>《令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座1》<br>オンデマンド講座 (公開期間内にご視聴ください)<br>「アール・ブリュットと社会」<br>① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~<br>② なぜ人は表現(芸術)をするのか?<br>③ 文化と人権、アートの可能性<br><br>●講師:野澤 和弘 氏<br>〜千葉県の障害者福祉を支えアール・ブリュット活動を推進し続けている〜<br><br>●内容:日本の障害者の芸術作品は世界でとても高い評価を得ています。文化や芸術をめぐる日本の庶民の歴史が深くかかわっており、障害者福祉のスタッフの中に「目利き」のできる人たちが多くいて、埋もれている作品を発掘してきたというのです。<br> 評価されることを求めず、誰かに指示されるわけでもなく、おもしろい作品を制作する障害者たち。なぜ彼らは描くのでしょうか。そもそも人間はなぜ表現するのでしょう。 これからの社会を考える時、文化や芸術は新しい光を放っているのだと思います。<br><br>●こんな方へおすすめの内容です<br>*千葉県全域・全国の障害福祉サービス提供事業者の方々<br>*障害者の表現活動に興味関心のある方、表現をしてみたい方<br><br>●日時:2022年7月18日海の日㊊ ㊗10:00~ YouTube配信開始<br>●動画公開期間:2022年7月18日㊊㊗10:00~2023年2月28日㊋22:00<br>        (公開期間内にご視聴ください)<br>【参 加 方 法】<br>●参加費:無料(※申込み不要)<br>●動画URL:<br>① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~ https://youtu.be/xTkQozKrGv0<br>② なぜ人は表現(芸術)をするのか? https://youtu.be/-qwSquZfau0<br>③ 文化と人権、アートの可能性 https://youtu.be/Uo42E0iQyF8<br><br>●講師プロフィール:1983年早稲田大学法学部卒業、毎日新聞入社。東京社会部でいじめ、引きこもり、薬害エイズ、児童虐待、障害者虐待などの報道に取り組む。2009年から論説委員(社会保障担当)を11年務め、2019年10月退社。現在は一般社団法人スローコミュニケーション代表、毎日新聞客員編集委員、植草学園大学副学長・教授。<br>ほかに、厚生労働省社会保障審議会障害者部会委員、内閣府障害者政策委員会委員、東京大学非常勤講師、上智大学非常勤講師など。    <br>主な著書に「スローコミュニケーション」「なんとなくは、生きられない。」「障害者のリアル×東大生のリアル」「条例のある街」「あの夜、君が泣いたわけ」「わかりやすさの本質」など。<br><br>●主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>●共催:千葉県<br><br>●問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり<br> ・〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br> ・TEL 0475‐36‐7411<br> ・FAX 0475‐42‐6138<br> ・MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました) <br> ・WEB https://uminomori.net<br><br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット<br>#ネットワーク構築<br>#人材育成講座<br>#野澤和弘
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令和4年度 キックオフ! 海の日に表現の旅に出発しよう 《令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座1》 オンデマンド講座 (公開期間内にご視聴ください) 「アール・ブリュットと社会」 ① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~ ② なぜ人は表現(芸術)をするのか? ③ 文化と人権、アートの可能性 ●講師:野澤 和弘 氏 〜千葉県の障害者福祉を支えアール・ブリュット活動を推進し続けている〜 ●内容:日本の障害者の芸術作品は世界でとても高い評価を得ています。文化や芸術をめぐる日本の庶民の歴史が深くかかわっており、障害者福祉のスタッフの中に「目利き」のできる人たちが多くいて、埋もれている作品を発掘してきたというのです。  評価されることを求めず、誰かに指示されるわけでもなく、おもしろい作品を制作する障害者たち。なぜ彼らは描くのでしょうか。そもそも人間はなぜ表現するのでしょう。 これからの社会を考える時、文化や芸術は新しい光を放っているのだと思います。 ●こんな方へおすすめの内容です *千葉県全域・全国の障害福祉サービス提供事業者の方々 *障害者の表現活動に興味関心のある方、表現をしてみたい方 ●日時:2022年7月18日海の日㊊ ㊗10:00~ YouTube配信開始 ●動画公開期間:2022年7月18日㊊㊗10:00~2023年2月28日㊋22:00         (公開期間内にご視聴ください) 【参 加 方 法】 ●参加費:無料(※申込み不要) ●動画URL: ① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~ https://youtu.be/xTkQozKrGv0 ② なぜ人は表現(芸術)をするのか? https://youtu.be/-qwSquZfau0 ③ 文化と人権、アートの可能性 https://youtu.be/Uo42E0iQyF8 ●講師プロフィール:1983年早稲田大学法学部卒業、毎日新聞入社。東京社会部でいじめ、引きこもり、薬害エイズ、児童虐待、障害者虐待などの報道に取り組む。2009年から論説委員(社会保障担当)を11年務め、2019年10月退社。現在は一般社団法人スローコミュニケーション代表、毎日新聞客員編集委員、植草学園大学副学長・教授。 ほかに、厚生労働省社会保障審議会障害者部会委員、内閣府障害者政策委員会委員、東京大学非常勤講師、上智大学非常勤講師など。     主な著書に「スローコミュニケーション」「なんとなくは、生きられない。」「障害者のリアル×東大生のリアル」「条例のある街」「あの夜、君が泣いたわけ」「わかりやすさの本質」など。 ●主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり ●共催:千葉県 ●問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり  ・〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内  ・TEL 0475‐36‐7411  ・FAX 0475‐42‐6138  ・MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)  ・WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #ネットワーク構築 #人材育成講座 #野澤和弘
【ご報告】<br>令和4年度<br>千葉県障害者芸術文化活動支援センター<br>を受諾しました。<br><br>コロナ禍が長引く中、皆様それぞれにご不自由な日々をお送りのことと存じます。<br><br>昨年度に引き続き、【厚生労働省 障害者芸術文化活動普及支援事業】における<br>【千葉県障害者芸術文化活動支援事業】の「支援センター」業務を<br>「千葉アール・ブリュットセンターうみのもり」が千葉県より受託されました。<br><br>支援センター事務局も、昨年度に引き続き、<br><株式会社いろだま>が実施団体として活動いたします。<br><br>コロナウイルス感染症の拡大が収束せず、計画や実施方法が平常時とは異なりますが、皆様のご協力を賜りながら、障害のある方々の芸術文化活動に力を注いでまいります。<br><br>昨年度同様<社会福祉法人フラット><株式会社ベストサポート><社会福祉法人千楽>と連携し、障害のある方々の日々の豊かな余暇活動、表現を通じての社会参加、仕事の創出、支援をする方々との大切な時間を作り上げる、ツールとしての表現活動のあり方を伝えるために、経験を生かしながら事業を推進いたします。<br><br>今後は「うみのもり」WEBサイトや、「うみのもり」Facebookページにて相談支援、人材育成講座などの事業についてお伝えしつつ、日本各地のセンターでのイベントなどお知らせいたします。<br><br>芸術文化の力が皆様の心に響く場を育んでいけますようにスタッフ一同精進してまいります。<br><br>皆様のご活用を心よりお待ち申し上げます。<br><br>令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業<br>千葉アール・ブリュットセンター うみのもり<br><br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8<br>株式会社いろだま内<br>TEL 0475‐36‐7411・FAX 0475‐42‐6138<br>MAIL info*uminomori.net *=@(メールアドレスが変わりました)<br>WEB https://uminomori.net<br>「うみのもり」Facebookページ https://www.facebook.com/uminomori<br>「うみのもり」Instagramページ https://www.instagram.com/umino.mori/<br><br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット
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【ご報告】 令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援センター を受諾しました。 コロナ禍が長引く中、皆様それぞれにご不自由な日々をお送りのことと存じます。 昨年度に引き続き、【厚生労働省 障害者芸術文化活動普及支援事業】における 【千葉県障害者芸術文化活動支援事業】の「支援センター」業務を 「千葉アール・ブリュットセンターうみのもり」が千葉県より受託されました。 支援センター事務局も、昨年度に引き続き、 <株式会社いろだま>が実施団体として活動いたします。 コロナウイルス感染症の拡大が収束せず、計画や実施方法が平常時とは異なりますが、皆様のご協力を賜りながら、障害のある方々の芸術文化活動に力を注いでまいります。 昨年度同様<社会福祉法人フラット><株式会社ベストサポート><社会福祉法人千楽>と連携し、障害のある方々の日々の豊かな余暇活動、表現を通じての社会参加、仕事の創出、支援をする方々との大切な時間を作り上げる、ツールとしての表現活動のあり方を伝えるために、経験を生かしながら事業を推進いたします。 今後は「うみのもり」WEBサイトや、「うみのもり」Facebookページにて相談支援、人材育成講座などの事業についてお伝えしつつ、日本各地のセンターでのイベントなどお知らせいたします。 芸術文化の力が皆様の心に響く場を育んでいけますようにスタッフ一同精進してまいります。 皆様のご活用を心よりお待ち申し上げます。 令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 千葉アール・ブリュットセンター うみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内 TEL 0475‐36‐7411・FAX 0475‐42‐6138 MAIL info*uminomori.net *=@(メールアドレスが変わりました) WEB https://uminomori.net 「うみのもり」Facebookページ https://www.facebook.com/uminomori 「うみのもり」Instagramページ https://www.instagram.com/umino.mori/ #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット

アール・ブリュットとはART-BRUT

アール・ブリュット(Art Brut)とはフランスの画家ジャン・デュビュッフェ(Jean Dubuffet 1901-1985)が発案した言葉とされ、フランス語で「生(き)の芸術」。既存の美術教育の手あかが付いていない芸術作品を指します。

アール・ブリュット作品集ART-BRUT COLLECTION

サポート内容SUPPORT

  • 人材育成講座の開催
  • うみのもりでは障害のある人たちによる創作活動・表現活動を支援している方やこれから施設・事業所で創作活動始めてみたいと
    考えている方、障害者の創作・表現活動に興味のある方を対象に人材育成を目的とした講習会を開催いたします。
    ワークショップ、講話、研修を通し、障害のある人の創作活動・表現行為に関する理解を深め、
    障害のある人の芸術文化について学びます。

お問い合わせCONTACT

障害のある人やそのご家族だけでなく、ご支援者さまのご相談もお待ちしております。
また、行政機関や学校など教育機関、美術関係者の方々からのご相談も広く受け付けております。
下記「お問い合わせフォーム」よりお気軽にお問合せください。