うみのもり

多種多様な生きものを養い、かつ
海そのものの水質をも浄化する藻場
『うみのもり』はそんな
藻場ような場所でありたいと
考えております

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令和3年度  千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画<br>発表等の機会の創出 展覧会<br>うみのもりの玉手箱<br><br>〜【 よろこび! 】をテーマに表現した�公募作品の展示です〜<br>・大漁旗の�作品<br>・身体表現の�映像作品<br>・詩の作品<br><br>◆2022年3月15日㊋ 〜 20日㊐<br>※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、会場で開催できなかった場合は、オンラインで実施<br><br>◆千葉市民ギャラリー・いなげ<br>千葉県千葉市稲毛区稲毛1‐8‐35 ☎043‐248‐8723<br>開館時間 9:00~17:15(入館は17:00まで) <br>※初日15日㊋は13時から開場、最終日20日㊐は15時に閉場<br>※※車いす・ベビーカー等でご来館の場合は、事前に直接会場にご連絡いただければ、段差のない業務用駐車スペースをご案内できますので、上記までご相談ください。 なお、ギャラリー棟は2階建ですが、エレベーターがございません。誠に申し訳ございませんが、予めご了承ください。<br><br>◆監修協力<br>・大漁旗の作品:こまちだ たまお(「うみのもり」センター長�芸術文化相談員)<br>・身体表現の映像作品:オクダ サトシ(「うみのもり」�舞台芸術分野相談員)<br>・詩の作品:大島 健夫(詩人)<br><br>◆主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり�<br>◆共催:千葉県�後援:朝日新聞千葉総局/株式会社千葉日報社/産経新聞社千葉総局/チバテレ/東京新聞千葉支局/毎日新聞千葉支局/読売新聞千葉支局<br><br>うみのもりSNS  発表用ページ<br>作品発表用 うみのもりFaceBookページ<br>https://www.facebook.com/uminomoriR3sakuhin/<br>応募していただいた、 映像の作品と詩の作品は展覧会に先立って、�うみのもりSNSで映像や画像で発表しています。<br><br>問合せ先:<br>千葉アール・ブリュットセンター うみのもり<br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 <br>株式会社いろだま内�<br>TEL 0475‐36‐7411<br>FAX 0475‐42‐6138�<br>MAIL uminomorichiba@gmail.com<br>WEB https://uminomori.net<br>#うみのもり<br>#千葉県 <br>#障害者芸術 <br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット <br>#作品募集中<br>#大漁旗 <br>#身体表現 <br>#詩<br>#展覧会<br>#玉手箱
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令和3年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 発表等の機会の創出 展覧会 うみのもりの玉手箱 〜【 よろこび! 】をテーマに表現した�公募作品の展示です〜 ・大漁旗の�作品 ・身体表現の�映像作品 ・詩の作品 ◆2022年3月15日㊋ 〜 20日㊐ ※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、会場で開催できなかった場合は、オンラインで実施 ◆千葉市民ギャラリー・いなげ 千葉県千葉市稲毛区稲毛1‐8‐35 ☎043‐248‐8723 開館時間 9:00~17:15(入館は17:00まで) ※初日15日㊋は13時から開場、最終日20日㊐は15時に閉場 ※※車いす・ベビーカー等でご来館の場合は、事前に直接会場にご連絡いただければ、段差のない業務用駐車スペースをご案内できますので、上記までご相談ください。 なお、ギャラリー棟は2階建ですが、エレベーターがございません。誠に申し訳ございませんが、予めご了承ください。 ◆監修協力 ・大漁旗の作品:こまちだ たまお(「うみのもり」センター長�芸術文化相談員) ・身体表現の映像作品:オクダ サトシ(「うみのもり」�舞台芸術分野相談員) ・詩の作品:大島 健夫(詩人) ◆主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり� ◆共催:千葉県�後援:朝日新聞千葉総局/株式会社千葉日報社/産経新聞社千葉総局/チバテレ/東京新聞千葉支局/毎日新聞千葉支局/読売新聞千葉支局 うみのもりSNS 発表用ページ 作品発表用 うみのもりFaceBookページ https://www.facebook.com/uminomoriR3sakuhin/ 応募していただいた、 映像の作品と詩の作品は展覧会に先立って、�うみのもりSNSで映像や画像で発表しています。 問合せ先: 千葉アール・ブリュットセンター うみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内� TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138� MAIL uminomorichiba@gmail.com WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #作品募集中 #大漁旗 #身体表現 #詩 #展覧会 #玉手箱
令和3年度  千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画<br>主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり / 共催:千葉県<br><br>ー 人材育成講座7 著作権保護 ー<br>◆◆限定動画配信・視聴講座◆◆<br>〜公開期間内にご視聴ください〜<br>『 著作権保護について 』<br>◆講師: 後安 美紀 氏<br><br>著作権は企業や海外などできかれるような遠い世界の話ではなく、身近な、かつ人権にもかかわる大切な問題です。権利や法律について学ぶことは一見難しいことですが、大切なのはどのように活用・運用するかだと思います。<br> 本動画では、奈良の〟たんぽぽの家”において、障害のある人と表現することを通して、社会とつながる仕組みづくりに取り組むなかで、悩んだり、専門家や周囲に相談したりしながら学んできた、著作権をはじめとする知的財産権にまつわることで大切に思っている基礎的な事柄をお伝えしたいと思います。<br><br>★★こんな方へ�おすすめの�内容です★★<br>・大学や専門学校でアートやデザインを学ぶ人に。<br>・知財をテーマにした学校教育や企業研修を考えている人に。<br>・障害のある人の表現を社会に発信していきたい人に。<br>・ファブスペースの運営に携わる人に。<br>・民芸品や伝統工芸品のメーカーではたらく人に。<br>・・・・表現の発信やものづくりにかかわるどんな人にも。<br><br>◆動画公開日時:2022年2月1日~3月31日<br>◆視聴費:無料<br>◆視聴方法:お申込みをされた方には、折り返しYouTube動画のURLをお送りします<br>◆申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/k5NdwfjWrpSiL4Lh6<br>◆申込み期間 : 2022年1月15日 〜 3月24日<br><br>[講師プロフィール]<br>生態心理学の知見から、演劇、ダンス、絵画の制作プロセスを観察し、制作者や鑑賞者の行為や知覚を研究してきた。 法と心理学、芸術との関わりに関心を寄せる。  2017年より、一般財団法人たんぽぽの家スタッフ。知的財産権を活用しながら障害のある人のアート活動を支えたり、誰もが知財活用できる土壌づくりを目指す「知財学習推進プロジェクト」等に従事。URL: chizai.goodjobcenter.com/ 主な著書に「演劇と同時多発会話」『アート/表現する身体:アフォーダンスの現場』(佐々木正人編、東京大学出版会)など。<br><br>問合せ先:<br>千葉アール・ブリュットセンター うみのもり<br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 <br>株式会社いろだま内�<br>TEL 0475‐36‐7411<br>FAX 0475‐42‐6138�<br>MAIL uminomorichiba@gmail.com<br>WEB https://uminomori.net<br>#うみのもり<br>#千葉県 <br>#障害者芸術 <br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット <br>#ネットワーク構築 <br>#人材育成講座 <br>#後安美紀<br>#著作権保護
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令和3年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり / 共催:千葉県 ー 人材育成講座7 著作権保護 ー ◆◆限定動画配信・視聴講座◆◆ 〜公開期間内にご視聴ください〜 『 著作権保護について 』 ◆講師: 後安 美紀 氏 著作権は企業や海外などできかれるような遠い世界の話ではなく、身近な、かつ人権にもかかわる大切な問題です。権利や法律について学ぶことは一見難しいことですが、大切なのはどのように活用・運用するかだと思います。  本動画では、奈良の〟たんぽぽの家”において、障害のある人と表現することを通して、社会とつながる仕組みづくりに取り組むなかで、悩んだり、専門家や周囲に相談したりしながら学んできた、著作権をはじめとする知的財産権にまつわることで大切に思っている基礎的な事柄をお伝えしたいと思います。 ★★こんな方へ�おすすめの�内容です★★ ・大学や専門学校でアートやデザインを学ぶ人に。 ・知財をテーマにした学校教育や企業研修を考えている人に。 ・障害のある人の表現を社会に発信していきたい人に。 ・ファブスペースの運営に携わる人に。 ・民芸品や伝統工芸品のメーカーではたらく人に。 ・・・・表現の発信やものづくりにかかわるどんな人にも。 ◆動画公開日時:2022年2月1日~3月31日 ◆視聴費:無料 ◆視聴方法:お申込みをされた方には、折り返しYouTube動画のURLをお送りします ◆申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/k5NdwfjWrpSiL4Lh6 ◆申込み期間 : 2022年1月15日 〜 3月24日 [講師プロフィール] 生態心理学の知見から、演劇、ダンス、絵画の制作プロセスを観察し、制作者や鑑賞者の行為や知覚を研究してきた。 法と心理学、芸術との関わりに関心を寄せる。 2017年より、一般財団法人たんぽぽの家スタッフ。知的財産権を活用しながら障害のある人のアート活動を支えたり、誰もが知財活用できる土壌づくりを目指す「知財学習推進プロジェクト」等に従事。URL: chizai.goodjobcenter.com/ 主な著書に「演劇と同時多発会話」『アート/表現する身体:アフォーダンスの現場』(佐々木正人編、東京大学出版会)など。 問合せ先: 千葉アール・ブリュットセンター うみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内� TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138� MAIL uminomorichiba@gmail.com WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #ネットワーク構築 #人材育成講座 #後安美紀 #著作権保護
**申込は、9日㊐までです**<br>〜これからイベント企画・商品企画などを考えている方におすすめ〜<br>【講座案内】人材育成講座6・デザイン・ブランディング<br><br>日 時:2022年1月16日㊐10:30~12:00<br>[10:30 〜 11:15=講演/11:15 〜 12:00=ディスカッションタイム]<br>講 師:サカモト トモコ 氏<br><br>デザインができること「にわのわ」ができるまで<br>2012年に立ち上げた「にわのわアート&クラフトフェア・チバ」の話を中心に、<br>イベントを立ち上げていく時のデザインの重要性などをお話していきます。<br>少人数制のオンラインでの講座となる予定ですので、<br>参加者のみなさまからいろいろなご質問をいただき、お答えできる時間をつくりたいと思います。<br><br>参加費:無料 / 定 員:10 組<br>※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします<br><br>対 象:・これからイベント企画・商品企画などを考えている方<br>・Zoomを使ったオンライン受講ができる機器環境にある方<br>(パソコン推奨ですがタブレット、スマホも可)<br>申込み方法:申込みフォーム<br>https://forms.gle/fFa4BdAQU3ngKiHr6<br><br>申込み期間延長しました。: 11月5日㊎ 〜1月9日㊐ まで 受付!!<br>※ご参加いただける方には、1月14日㊎ までにURL 、Zoom ID 、PWをお送りします<br><br>講師プロフィール:1967年、千葉市生まれ 女子美術大学産業デザイン科卒業。 広告制作プロダクション勤務後、独立。現在は、コピーライター坂本真司とともに合同会社Dropoutを立ち上げ、デザインをはじめ、イベントの企画などを手がける。<br><br>問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり<br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br>TEL 0475‐36‐7411<br>FAX 0475‐42‐6138<br>受付時間:月〜金/10:00〜17:00<br>MAIL uminomorichiba*gmail.com *=@<br>WEB https://uminomori.net<br>お休み期間中に頂いたお問合せには<br>休み明けから順次対応いたしますのでご了承ください<br><br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット<br>#zoom<br>#オンライン受講<br>#人材育成講座<br>#商品化<br>#デザイン<br>#ブランディング<br>#イベント<br>#サカモトトモコ<br>#にわのわアート<br>#クラフトフェアチバ
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**申込は、9日㊐までです** 〜これからイベント企画・商品企画などを考えている方におすすめ〜 【講座案内】人材育成講座6・デザイン・ブランディング 日 時:2022年1月16日㊐10:30~12:00 [10:30 〜 11:15=講演/11:15 〜 12:00=ディスカッションタイム] 講 師:サカモト トモコ 氏 デザインができること「にわのわ」ができるまで 2012年に立ち上げた「にわのわアート&クラフトフェア・チバ」の話を中心に、 イベントを立ち上げていく時のデザインの重要性などをお話していきます。 少人数制のオンラインでの講座となる予定ですので、 参加者のみなさまからいろいろなご質問をいただき、お答えできる時間をつくりたいと思います。 参加費:無料 / 定 員:10 組 ※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします 対 象:・これからイベント企画・商品企画などを考えている方 ・Zoomを使ったオンライン受講ができる機器環境にある方 (パソコン推奨ですがタブレット、スマホも可) 申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/fFa4BdAQU3ngKiHr6 申込み期間延長しました。: 11月5日㊎ 〜1月9日㊐ まで 受付!! ※ご参加いただける方には、1月14日㊎ までにURL 、Zoom ID 、PWをお送りします 講師プロフィール:1967年、千葉市生まれ 女子美術大学産業デザイン科卒業。 広告制作プロダクション勤務後、独立。現在は、コピーライター坂本真司とともに合同会社Dropoutを立ち上げ、デザインをはじめ、イベントの企画などを手がける。 問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内 TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138 受付時間:月〜金/10:00〜17:00 MAIL uminomorichiba*gmail.com *=@ WEB https://uminomori.net お休み期間中に頂いたお問合せには 休み明けから順次対応いたしますのでご了承ください #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #zoom #オンライン受講 #人材育成講座 #商品化 #デザイン #ブランディング #イベント #サカモトトモコ #にわのわアート #クラフトフェアチバ
令和3年度  千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画<br>発表等の機会の創出 展覧会<br>うみのもりの玉手箱<br><br>〜【 よろこび! 】をテーマに表現した�公募作品の展示です〜<br>・大漁旗の�作品<br>・身体表現の�映像作品<br>・詩の作品<br><br>◆2022年3月15日㊋ 〜 20日㊐<br>※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、会場で開催できなかった場合は、オンラインで実施<br><br>◆千葉市民ギャラリー・いなげ<br>千葉県千葉市稲毛区稲毛1‐8‐35 ☎043‐248‐8723<br>開館時間 9:00~17:15(入館は17:00まで) <br>※車いす・ベビーカー等でご来館の場合は、事前にご連絡いただければ、段差のない業務用駐車スペースをご案内できますので、上記までご相談ください。 なお、ギャラリー棟は2階建ですが、エレベーターがございません。誠に申し訳ございませんが、予めご了承ください。<br><br>◆監修協力<br>・大漁旗の作品:こまちだ たまお(「うみのもり」センター長�芸術文化相談員)<br>・身体表現の映像作品:オクダ サトシ(「うみのもり」�舞台芸術分野相談員)<br>・詩の作品:大島 健夫(詩人)<br><br>◆主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり�<br>◆共催:千葉県�後援:朝日新聞千葉総局/株式会社千葉日報社/産経新聞社千葉総局/チバテレ/東京新聞千葉支局/毎日新聞千葉支局/読売新聞千葉支局<br><br>うみのもりSNS  発表用ページ<br>作品発表用 うみのもりFaceBookページ<br>https://www.facebook.com/uminomoriR3sakuhin/<br>応募していただいた、 映像の作品と詩の作品は展覧会に先立って、�うみのもりSNSで映像や画像で発表しています。<br><br>問合せ先:<br>千葉アール・ブリュットセンター うみのもり<br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 <br>株式会社いろだま内�<br>TEL 0475‐36‐7411<br>FAX 0475‐42‐6138�<br>MAIL uminomorichiba@gmail.com<br>WEB https://uminomori.net<br>#うみのもり<br>#千葉県 <br>#障害者芸術 <br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット <br>#作品募集中<br>#大漁旗 <br>#身体表現 <br>#詩<br>#展覧会<br>#玉手箱
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令和3年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 発表等の機会の創出 展覧会 うみのもりの玉手箱 〜【 よろこび! 】をテーマに表現した�公募作品の展示です〜 ・大漁旗の�作品 ・身体表現の�映像作品 ・詩の作品 ◆2022年3月15日㊋ 〜 20日㊐ ※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、会場で開催できなかった場合は、オンラインで実施 ◆千葉市民ギャラリー・いなげ 千葉県千葉市稲毛区稲毛1‐8‐35 ☎043‐248‐8723 開館時間 9:00~17:15(入館は17:00まで) ※車いす・ベビーカー等でご来館の場合は、事前にご連絡いただければ、段差のない業務用駐車スペースをご案内できますので、上記までご相談ください。 なお、ギャラリー棟は2階建ですが、エレベーターがございません。誠に申し訳ございませんが、予めご了承ください。 ◆監修協力 ・大漁旗の作品:こまちだ たまお(「うみのもり」センター長�芸術文化相談員) ・身体表現の映像作品:オクダ サトシ(「うみのもり」�舞台芸術分野相談員) ・詩の作品:大島 健夫(詩人) ◆主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり� ◆共催:千葉県�後援:朝日新聞千葉総局/株式会社千葉日報社/産経新聞社千葉総局/チバテレ/東京新聞千葉支局/毎日新聞千葉支局/読売新聞千葉支局 うみのもりSNS 発表用ページ 作品発表用 うみのもりFaceBookページ https://www.facebook.com/uminomoriR3sakuhin/ 応募していただいた、 映像の作品と詩の作品は展覧会に先立って、�うみのもりSNSで映像や画像で発表しています。 問合せ先: 千葉アール・ブリュットセンター うみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内� TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138� MAIL uminomorichiba@gmail.com WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #作品募集中 #大漁旗 #身体表現 #詩 #展覧会 #玉手箱
**募集中**<br>申込み期間延長しました。: 11月5日㊎ 〜1月9日㊐ まで 受付!!<br>〜これからイベント企画・商品企画などを考えている方におすすめ〜<br>【講座案内】人材育成講座6・デザイン・ブランディング<br>商品化・デザイン・ブランディング<br><br>日 時:2022年1月16日㊐10:30~12:00<br>[10:30 〜 11:15=講演/11:15 〜 12:00=ディスカッションタイム]<br><br>講 師:サカモト トモコ 氏<br>デザインができること「にわのわ」ができるまで<br><br>2012年に立ち上げた「にわのわアート&クラフトフェア・チバ」の話を中心に、<br>イベントを立ち上げていく時のデザインの重要性などをお話していきます。<br>少人数制のオンラインでの講座となる予定ですので、<br>参加者のみなさまからいろいろなご質問をいただき、お答えできる時間をつくりたいと思います。<br><br>参加費:無料 / 定 員:10 組<br><br>※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします<br>対 象:・これからイベント企画・商品企画などを考えている方<br>・Zoomを使ったオンライン受講ができる機器環境にある方<br>(パソコン推奨ですがタブレット、スマホも可)<br>申込み方法:申込みフォーム<br>https://forms.gle/fFa4BdAQU3ngKiHr6<br><br>申込み期間延長しました。: 11月5日㊎ 〜1月9日㊐ まで 受付!!<br>※ご参加いただける方には、1月14日㊎ までにURL 、Zoom ID 、PWをお送りします<br><br>講師プロフィール:1967年、千葉市生まれ 女子美術大学産業デザイン科卒業。 広告制作プロダクション勤務後、独立。現在は、コピーライター坂本真司とともに合同会社Dropoutを立ち上げ、デザインをはじめ、イベントの企画などを手がける。<br><br>問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり<br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br>TEL 0475‐36‐7411<br>FAX 0475‐42‐6138<br>受付時間:月〜金/10:00〜17:00<br>MAIL uminomorichiba*gmail.com *=@<br>WEB https://uminomori.net<br><br>*年末年始のご案内*<br>事務休業期間<br>2021年12⁄25㊏ ▶︎▶︎ 2022年1⁄6㊍<br>お休み期間中に頂いたお問合せには<br>休み明けから順次対応いたしますのでご了承ください<br><br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット<br>#zoom<br>#オンライン受講<br>#人材育成講座<br>#商品化<br>#デザイン<br>#ブランディング<br>#イベント<br>#サカモトトモコ<br>#にわのわアート<br>#クラフトフェア・チバ
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**募集中** 申込み期間延長しました。: 11月5日㊎ 〜1月9日㊐ まで 受付!! 〜これからイベント企画・商品企画などを考えている方におすすめ〜 【講座案内】人材育成講座6・デザイン・ブランディング 商品化・デザイン・ブランディング 日 時:2022年1月16日㊐10:30~12:00 [10:30 〜 11:15=講演/11:15 〜 12:00=ディスカッションタイム] 講 師:サカモト トモコ 氏 デザインができること「にわのわ」ができるまで 2012年に立ち上げた「にわのわアート&クラフトフェア・チバ」の話を中心に、 イベントを立ち上げていく時のデザインの重要性などをお話していきます。 少人数制のオンラインでの講座となる予定ですので、 参加者のみなさまからいろいろなご質問をいただき、お答えできる時間をつくりたいと思います。 参加費:無料 / 定 員:10 組 ※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします 対 象:・これからイベント企画・商品企画などを考えている方 ・Zoomを使ったオンライン受講ができる機器環境にある方 (パソコン推奨ですがタブレット、スマホも可) 申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/fFa4BdAQU3ngKiHr6 申込み期間延長しました。: 11月5日㊎ 〜1月9日㊐ まで 受付!! ※ご参加いただける方には、1月14日㊎ までにURL 、Zoom ID 、PWをお送りします 講師プロフィール:1967年、千葉市生まれ 女子美術大学産業デザイン科卒業。 広告制作プロダクション勤務後、独立。現在は、コピーライター坂本真司とともに合同会社Dropoutを立ち上げ、デザインをはじめ、イベントの企画などを手がける。 問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内 TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138 受付時間:月〜金/10:00〜17:00 MAIL uminomorichiba*gmail.com *=@ WEB https://uminomori.net *年末年始のご案内* 事務休業期間 2021年12⁄25㊏ ▶︎▶︎ 2022年1⁄6㊍ お休み期間中に頂いたお問合せには 休み明けから順次対応いたしますのでご了承ください #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #zoom #オンライン受講 #人材育成講座 #商品化 #デザイン #ブランディング #イベント #サカモトトモコ #にわのわアート #クラフトフェア・チバ

アール・ブリュットとはART-BRUT

アール・ブリュット(Art Brut)とはフランスの画家ジャン・デュビュッフェ(Jean Dubuffet 1901-1985)が発案した言葉とされ、フランス語で「生(き)の芸術」。既存の美術教育の手あかが付いていない芸術作品を指します。

アール・ブリュット作品集ART-BRUT COLLECTION

サポート内容SUPPORT

  • 人材育成講座の開催
  • うみのもりでは障害のある人たちによる創作活動・表現活動を支援している方やこれから施設・事業所で創作活動始めてみたいと
    考えている方、障害者の創作・表現活動に興味のある方を対象に人材育成を目的とした講習会を開催いたします。
    ワークショップ、講話、研修を通し、障害のある人の創作活動・表現行為に関する理解を深め、
    障害のある人の芸術文化について学びます。

お問い合わせCONTACT

障害のある人やそのご家族だけでなく、ご支援者さまのご相談もお待ちしております。
また、行政機関や学校など教育機関、美術関係者の方々からのご相談も広く受け付けております。
下記「お問い合わせフォーム」よりお気軽にお問合せください。