うみのもり

多種多様な生きものを養い、かつ
海そのものの水質をも浄化する藻場
『うみのもり』はそんな
藻場ような場所でありたいと
考えております

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《人材育成講座3》著作権保護 オンデマンド講座 開催中<br><br>令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座<br>主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり / 共催:千葉県<br><br>人材育成講座3<br>オンデマンド講座 公開期間内にご視聴ください<br><br>日時:2022年8月1日㊊ 10:00~ YouTube配信開始<br><br>著作権保護<br>著作権の基礎知識 と 商品化にあたって気を付けること について<br><br> 著作権保護は企業や海外などできかれるような遠い世界の話ではなく、身近な、かつ人権にもかかわる大切な問題です。権利や法律について学ぶことは一見難しいことですが、大切なのはどのように活用・運用するかだと思います。<br> 著作権は、表現の公正な利用に留意しつつ、権利保護を図り、文化の発展を目指すためにある権利です。<br> 本動画では、著作権のそもそもの立法趣旨を確認しながら、細かく枝分かれしている著作権の基礎知識と、商品化にあたって気を付けたいノウハウをお伝えしたいと思います。<br><br>講師:一般財団法人たんぽぽの家スタッフ 後安 美紀 氏<br>生態心理学の知見から、演劇、ダンス、絵画の制作プロセスを観察し、制作者や鑑賞者の行為や知覚を研究してきた。 法と心理学、芸術との関わりに関心を寄せる。<br>2017年より、一般財団法人たんぽぽの家スタッフ。知的財産権を活用しながら障害のある人のアート活動を支えたり、誰もが知財活用できる土壌づくりを目指す「知財学習推進プロジェクト」等に従事。URL: chizai.goodjobcenter.com/ <br>共著に「演劇と同時多発会話」『アート/表現する身体:アフォーダンスの現場』(佐々木正人編、東京大学出版会)など。<br><br>参 加 方 法<br>参加費:無料(※申込み不要)<br>動画URL:その1「著作権の基礎知識」https://youtu.be/QSZjnG0vbmA<br>     その2「商品化にあたって気を付けること」https://youtu.be/t_BbBmvFx0M<br><br>動画公開期間:2022年8月1日㊊10:00~2023年2月28日㊋22:00<br><br>★ 展覧会「うみのもりの玉手箱2」にエントリーされる方は、動画 その1「 著作権の基礎知識」を必ずご視聴ください。<br><br>こんな方へおすすめの内容です<br>* 障害のある人とアート活動を行っている福祉施設の方 向け<br>* アートやデザインを仕事にしたり学んでいる方 向け<br>* 公募展などを行う自治体や中間支援団体の方 向け<br>* 障害のある人のアートをデザインや商品化に活用したいと考えている企業や団体の方 向け<br>* ほか、表現の発信やものづくりにかかわるどんな方にも<br><br>問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br>TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138<br>MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)<br>WEB https://uminomori.net<br><br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット<br>#人材育成講座<br>#著作権保護<br>#商品化<br>#後安美紀<br>#オンデマンド講座
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《人材育成講座3》著作権保護 オンデマンド講座 開催中 令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座 主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり / 共催:千葉県 人材育成講座3 オンデマンド講座 公開期間内にご視聴ください 日時:2022年8月1日㊊ 10:00~ YouTube配信開始 著作権保護 著作権の基礎知識 と 商品化にあたって気を付けること について  著作権保護は企業や海外などできかれるような遠い世界の話ではなく、身近な、かつ人権にもかかわる大切な問題です。権利や法律について学ぶことは一見難しいことですが、大切なのはどのように活用・運用するかだと思います。  著作権は、表現の公正な利用に留意しつつ、権利保護を図り、文化の発展を目指すためにある権利です。  本動画では、著作権のそもそもの立法趣旨を確認しながら、細かく枝分かれしている著作権の基礎知識と、商品化にあたって気を付けたいノウハウをお伝えしたいと思います。 講師:一般財団法人たんぽぽの家スタッフ 後安 美紀 氏 生態心理学の知見から、演劇、ダンス、絵画の制作プロセスを観察し、制作者や鑑賞者の行為や知覚を研究してきた。 法と心理学、芸術との関わりに関心を寄せる。 2017年より、一般財団法人たんぽぽの家スタッフ。知的財産権を活用しながら障害のある人のアート活動を支えたり、誰もが知財活用できる土壌づくりを目指す「知財学習推進プロジェクト」等に従事。URL: chizai.goodjobcenter.com/  共著に「演劇と同時多発会話」『アート/表現する身体:アフォーダンスの現場』(佐々木正人編、東京大学出版会)など。 参 加 方 法 参加費:無料(※申込み不要) 動画URL:その1「著作権の基礎知識」https://youtu.be/QSZjnG0vbmA      その2「商品化にあたって気を付けること」https://youtu.be/t_BbBmvFx0M 動画公開期間:2022年8月1日㊊10:00~2023年2月28日㊋22:00 ★ 展覧会「うみのもりの玉手箱2」にエントリーされる方は、動画 その1「 著作権の基礎知識」を必ずご視聴ください。 こんな方へおすすめの内容です * 障害のある人とアート活動を行っている福祉施設の方 向け * アートやデザインを仕事にしたり学んでいる方 向け * 公募展などを行う自治体や中間支援団体の方 向け * 障害のある人のアートをデザインや商品化に活用したいと考えている企業や団体の方 向け * ほか、表現の発信やものづくりにかかわるどんな方にも 問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内 TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138 MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました) WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #人材育成講座 #著作権保護 #商品化 #後安美紀 #オンデマンド講座
【人材育成講座5】参加者募集中<br>令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座<br>主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり / 共催:千葉県<br><br>人材育成講座5<br>オンライン講座<br><br>日時:2022年10月30日㊐10:30~12:30<br><br>文芸表現分野<br>ことばの、うみへ<br>-詩で見つけあう人間力-<br><br> 感じたこと、思ったことをそのままに表現する詩は、簡単で奥深い、素晴らしい芸術です。<br> この講座では、詩とは何かをやさしく解説するとともに、参加される皆様から事前にお送り頂いた詩作品を通じて、そこにたたえられた新しい力を見つけてゆきます。決して批難や否定はしません。どうぞお気軽にご参加ください。<br><br>講師:詩人 大島 健夫 氏<br><br>参 加 方 法<br>参加費:無料<br>定 員:20名 <br>※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします。<br>申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/cYj59r4tPEtmDmRx9<br>※フォームから申込み出来ない方は、問合先までご連絡ください。<br>申込み締切 : 2022年 9月25日 ㊐<br>※参加が決定された方は「詩」を10/16㊐までに、提出用フォームで送信してください。<br><br>こんな方へおすすめの内容です<br>*障がいのある方に何らかの形で関わる、関わろうと思っている全ての皆様。<br><br>昨年、公募展「うみのもりの玉手箱」にて詩の作品を募集しました。応募者のなかに実際にお目にかかれない状況(重度心身障害、精神障害など)にあるかたとの出会いが沢山ありました。そんなこともあり今回はオンラインでの実施としました。介助のかたもご同席でご参加いただけます。障害のあるかたの言葉での表現の可能性を開くきっかけになればと思います。<br><br>問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br>TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138<br>MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)<br>WEB https://uminomori.net<br><br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット<br>#人材育成講座<br>#文芸表現分野<br>#大島健夫<br>#ワークショップ
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【人材育成講座5】参加者募集中 令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座 主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり / 共催:千葉県 人材育成講座5 オンライン講座 日時:2022年10月30日㊐10:30~12:30 文芸表現分野 ことばの、うみへ -詩で見つけあう人間力-  感じたこと、思ったことをそのままに表現する詩は、簡単で奥深い、素晴らしい芸術です。  この講座では、詩とは何かをやさしく解説するとともに、参加される皆様から事前にお送り頂いた詩作品を通じて、そこにたたえられた新しい力を見つけてゆきます。決して批難や否定はしません。どうぞお気軽にご参加ください。 講師:詩人 大島 健夫 氏 参 加 方 法 参加費:無料 定 員:20名 ※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします。 申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/cYj59r4tPEtmDmRx9 ※フォームから申込み出来ない方は、問合先までご連絡ください。 申込み締切 : 2022年 9月25日 ㊐ ※参加が決定された方は「詩」を10/16㊐までに、提出用フォームで送信してください。 こんな方へおすすめの内容です *障がいのある方に何らかの形で関わる、関わろうと思っている全ての皆様。 昨年、公募展「うみのもりの玉手箱」にて詩の作品を募集しました。応募者のなかに実際にお目にかかれない状況(重度心身障害、精神障害など)にあるかたとの出会いが沢山ありました。そんなこともあり今回はオンラインでの実施としました。介助のかたもご同席でご参加いただけます。障害のあるかたの言葉での表現の可能性を開くきっかけになればと思います。 問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内 TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138 MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました) WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #人材育成講座 #文芸表現分野 #大島健夫 #ワークショップ
【人材育成講座4】参加者募集中<br>令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座<br>主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり / 共催:千葉県<br><br>人材育成講座4<br>対面講座<br><br>日時:2022年9月3日㊏13:30~16:30<br>会場:八千代市市民会館(〒276-0044 千葉県八千代市萱田町728)<br><br>音楽表現分野<br>多様な人との音楽づくり〜音楽でコミュニケーション~<br><br>障害のある方もない方もみんなで一緒に楽器を使ってオリジナルの曲を作ります。作った音楽は参加者全員で演奏、録音。11月にはその音楽を用いて、即興ダンスのワークショップが行われる予定です。<br><br>講師:即興からめーる団<br>赤羽 美希 氏<br>正木 恵子 氏<br><br>音楽家・赤羽美希と打楽器奏者・正木恵子による音楽ユニット。うたづくり、音あそび、楽器を使った音楽ワークショップを企画・実践するほか、コンサートホールやライブハウス、公共施設、学校等での演奏活動も行っている。うたの住む家プロジェクト主宰。既成概念にとらわれない、自由で面白い作品づくりと、ワークショップに参加した人、その一人一人がいなければ成り立ち得ないような音楽作りを目指している。<br><br>参 加 方 法<br>参加費:無料<br>定員:20名(障害のある方と介助の方は必ず一緒にご参加ください)<br>※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします<br>申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/wuo4jn5ArZrE6tDZ8<br>※フォームから申込み出来ない方は、問合先までご連絡ください。<br>申込み締切 : 2022年 8月21日 ㊐<br><br>こんな方へおすすめの内容です<br>*音楽づくりに興味のある方。<br>*障害のある方と介助の方が一緒にご参加いただき、みんなで楽しむ講座です。<br>*楽器を習った経験がなくても参加できます。<br><br>問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br>TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138<br>MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)<br>WEB https://uminomori.net<br><br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット<br>#人材育成講座<br>#即興からめーる団 <br>#赤羽美希 <br>#正木恵子<br>#ワークショップ
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【人材育成講座4】参加者募集中 令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座 主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり / 共催:千葉県 人材育成講座4 対面講座 日時:2022年9月3日㊏13:30~16:30 会場:八千代市市民会館(〒276-0044 千葉県八千代市萱田町728) 音楽表現分野 多様な人との音楽づくり〜音楽でコミュニケーション~ 障害のある方もない方もみんなで一緒に楽器を使ってオリジナルの曲を作ります。作った音楽は参加者全員で演奏、録音。11月にはその音楽を用いて、即興ダンスのワークショップが行われる予定です。 講師:即興からめーる団 赤羽 美希 氏 正木 恵子 氏 音楽家・赤羽美希と打楽器奏者・正木恵子による音楽ユニット。うたづくり、音あそび、楽器を使った音楽ワークショップを企画・実践するほか、コンサートホールやライブハウス、公共施設、学校等での演奏活動も行っている。うたの住む家プロジェクト主宰。既成概念にとらわれない、自由で面白い作品づくりと、ワークショップに参加した人、その一人一人がいなければ成り立ち得ないような音楽作りを目指している。 参 加 方 法 参加費:無料 定員:20名(障害のある方と介助の方は必ず一緒にご参加ください) ※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします 申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/wuo4jn5ArZrE6tDZ8 ※フォームから申込み出来ない方は、問合先までご連絡ください。 申込み締切 : 2022年 8月21日 ㊐ こんな方へおすすめの内容です *音楽づくりに興味のある方。 *障害のある方と介助の方が一緒にご参加いただき、みんなで楽しむ講座です。 *楽器を習った経験がなくても参加できます。 問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内 TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138 MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました) WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #人材育成講座 #即興からめーる団 #赤羽美希 #正木恵子 #ワークショップ
《人材育成講座1》は、本日から配信開始です。<br><br>皆様のご視聴、お待ちしております。<br><br>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜<br><br>[ 講座のお知らせ ]<br>《人材育成講座1》「アール・ブリュットと社会」<br><br>令和4年度 キックオフ!<br>海の日に表現の旅に出発しよう<br><br>《令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座1》<br>オンデマンド講座 (公開期間内にご視聴ください)<br>「アール・ブリュットと社会」<br>① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~<br>② なぜ人は表現(芸術)をするのか?<br>③ 文化と人権、アートの可能性<br><br>●講師:野澤 和弘 氏<br>〜千葉県の障害者福祉を支えアール・ブリュット活動を推進し続けている〜<br><br>●内容:日本の障害者の芸術作品は世界でとても高い評価を得ています。文化や芸術をめぐる日本の庶民の歴史が深くかかわっており、障害者福祉のスタッフの中に「目利き」のできる人たちが多くいて、埋もれている作品を発掘してきたというのです。<br> 評価されることを求めず、誰かに指示されるわけでもなく、おもしろい作品を制作する障害者たち。なぜ彼らは描くのでしょうか。そもそも人間はなぜ表現するのでしょう。 これからの社会を考える時、文化や芸術は新しい光を放っているのだと思います。<br><br>●こんな方へおすすめの内容です<br>*千葉県全域・全国の障害福祉サービス提供事業者の方々<br>*障害者の表現活動に興味関心のある方、表現をしてみたい方<br><br>●日時:2022年7月18日海の日㊊ ㊗10:00~ YouTube配信開始<br>●動画公開期間:2022年7月18日㊊㊗10:00~2023年2月28日㊋22:00<br>        (公開期間内にご視聴ください)<br>【参 加 方 法】<br>●参加費:無料(※申込み不要)<br>●動画URL:<br>① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~ https://youtu.be/xTkQozKrGv0<br><br>② なぜ人は表現(芸術)をするのか? https://youtu.be/-qwSquZfau0<br><br>③ 文化と人権、アートの可能性 https://youtu.be/Uo42E0iQyF8<br><br>●講師プロフィール:1983年早稲田大学法学部卒業、毎日新聞入社。東京社会部でいじめ、引きこもり、薬害エイズ、児童虐待、障害者虐待などの報道に取り組む。2009年から論説委員(社会保障担当)を11年務め、2019年10月退社。現在は一般社団法人スローコミュニケーション代表、毎日新聞客員編集委員、植草学園大学副学長・教授。<br>ほかに、厚生労働省社会保障審議会障害者部会委員、内閣府障害者政策委員会委員、東京大学非常勤講師、上智大学非常勤講師など。    <br>主な著書に「スローコミュニケーション」「なんとなくは、生きられない。」「障害者のリアル×東大生のリアル」「条例のある街」「あの夜、君が泣いたわけ」「わかりやすさの本質」など。<br><br>●主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>●共催:千葉県<br><br>●問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり<br> ・〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br> ・TEL 0475‐36‐7411<br> ・FAX 0475‐42‐6138<br> ・MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)<br> ・WEB https://uminomori.net<br><br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット<br>#ネットワーク構築<br>#人材育成講座<br>#野澤和弘
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《人材育成講座1》は、本日から配信開始です。 皆様のご視聴、お待ちしております。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 [ 講座のお知らせ ] 《人材育成講座1》「アール・ブリュットと社会」 令和4年度 キックオフ! 海の日に表現の旅に出発しよう 《令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座1》 オンデマンド講座 (公開期間内にご視聴ください) 「アール・ブリュットと社会」 ① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~ ② なぜ人は表現(芸術)をするのか? ③ 文化と人権、アートの可能性 ●講師:野澤 和弘 氏 〜千葉県の障害者福祉を支えアール・ブリュット活動を推進し続けている〜 ●内容:日本の障害者の芸術作品は世界でとても高い評価を得ています。文化や芸術をめぐる日本の庶民の歴史が深くかかわっており、障害者福祉のスタッフの中に「目利き」のできる人たちが多くいて、埋もれている作品を発掘してきたというのです。  評価されることを求めず、誰かに指示されるわけでもなく、おもしろい作品を制作する障害者たち。なぜ彼らは描くのでしょうか。そもそも人間はなぜ表現するのでしょう。 これからの社会を考える時、文化や芸術は新しい光を放っているのだと思います。 ●こんな方へおすすめの内容です *千葉県全域・全国の障害福祉サービス提供事業者の方々 *障害者の表現活動に興味関心のある方、表現をしてみたい方 ●日時:2022年7月18日海の日㊊ ㊗10:00~ YouTube配信開始 ●動画公開期間:2022年7月18日㊊㊗10:00~2023年2月28日㊋22:00         (公開期間内にご視聴ください) 【参 加 方 法】 ●参加費:無料(※申込み不要) ●動画URL: ① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~ https://youtu.be/xTkQozKrGv0 ② なぜ人は表現(芸術)をするのか? https://youtu.be/-qwSquZfau0 ③ 文化と人権、アートの可能性 https://youtu.be/Uo42E0iQyF8 ●講師プロフィール:1983年早稲田大学法学部卒業、毎日新聞入社。東京社会部でいじめ、引きこもり、薬害エイズ、児童虐待、障害者虐待などの報道に取り組む。2009年から論説委員(社会保障担当)を11年務め、2019年10月退社。現在は一般社団法人スローコミュニケーション代表、毎日新聞客員編集委員、植草学園大学副学長・教授。 ほかに、厚生労働省社会保障審議会障害者部会委員、内閣府障害者政策委員会委員、東京大学非常勤講師、上智大学非常勤講師など。     主な著書に「スローコミュニケーション」「なんとなくは、生きられない。」「障害者のリアル×東大生のリアル」「条例のある街」「あの夜、君が泣いたわけ」「わかりやすさの本質」など。 ●主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり ●共催:千葉県 ●問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり  ・〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内  ・TEL 0475‐36‐7411  ・FAX 0475‐42‐6138  ・MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)  ・WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #ネットワーク構築 #人材育成講座 #野澤和弘
《令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座2》<br>対面講座<br>手で見てつくる<br>視覚障がい児の制作から学ぶ<br><br>●講師:西村 陽平 氏<br>〜千葉県のみならず全国のアールブリュット活動の先駆けとして現在も後進を育てている〜<br><br>●内容:<br> ・目の見えない人が、視覚芸術である美術に取り組むことは、不思議に思われるかもしれません。私が実際に目の不自由な子どもたちと授業をしていて思うのですが、見える子どもたちより楽しんでいると。<br> ・今回は、最初に目が不自由な子どもたちの図工のドキュメンタリーを見ていただきます。それから、粘土で作品を制作していただきますが、アイマスクをつけて作業をしていただきます。<br> ・目を閉じることにより、自分自身の新たな発見があるでしょう。<br><br>●こんな方へおすすめの内容です<br> *高校生、大学生、社会人の方々<br> *障がいのある人との表現活動に関心のある方<br><br>●日時:2022年7月31日㊐<br>    ・午前の回10:30~12:00<br>    ・午後の回14:00~15:30<br>●会場:植草学園大学・短期大学(〒264‐0007 千葉市若葉区小倉町1639‐3)<br>    M棟1階21・22教室<br><br>【参 加 方 法】<br>●参加費:無料<br>●定員:各回20名 ※各回とも同じ内容です<br> ※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします<br>●申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/vWTFRLMHxgpsSpxn7<br>●申込み期間 : 2022年6月20日 ㊊ 〜 7月21日 ㊍<br><br>●講師プロフィール:1947年京都市生まれ。東京教育大学芸術学科卒。<br>千葉県立千葉盲学校で図工を担当、その後日本女子大学児童学科で美術教育を担当した。教育の仕事とともに、美術作家として作品制作を行う。作品は、ビクトリア&アルバート美術館など 国内外の美術館に収蔵されている。<br>日本女子大学名誉教授。<br><br>●主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>●共催:千葉県<br><br>●問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり<br> ・〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br> ・TEL 0475‐36‐7411<br> ・FAX 0475‐42‐6138<br> ・MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました) <br> ・WEB https://uminomori.net<br><br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット<br>#ネットワーク構築<br>#人材育成講座<br>#西村陽平
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《令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座2》 対面講座 手で見てつくる 視覚障がい児の制作から学ぶ ●講師:西村 陽平 氏 〜千葉県のみならず全国のアールブリュット活動の先駆けとして現在も後進を育てている〜 ●内容:  ・目の見えない人が、視覚芸術である美術に取り組むことは、不思議に思われるかもしれません。私が実際に目の不自由な子どもたちと授業をしていて思うのですが、見える子どもたちより楽しんでいると。  ・今回は、最初に目が不自由な子どもたちの図工のドキュメンタリーを見ていただきます。それから、粘土で作品を制作していただきますが、アイマスクをつけて作業をしていただきます。  ・目を閉じることにより、自分自身の新たな発見があるでしょう。 ●こんな方へおすすめの内容です  *高校生、大学生、社会人の方々  *障がいのある人との表現活動に関心のある方 ●日時:2022年7月31日㊐     ・午前の回10:30~12:00     ・午後の回14:00~15:30 ●会場:植草学園大学・短期大学(〒264‐0007 千葉市若葉区小倉町1639‐3)     M棟1階21・22教室 【参 加 方 法】 ●参加費:無料 ●定員:各回20名 ※各回とも同じ内容です  ※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします ●申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/vWTFRLMHxgpsSpxn7 ●申込み期間 : 2022年6月20日 ㊊ 〜 7月21日 ㊍ ●講師プロフィール:1947年京都市生まれ。東京教育大学芸術学科卒。 千葉県立千葉盲学校で図工を担当、その後日本女子大学児童学科で美術教育を担当した。教育の仕事とともに、美術作家として作品制作を行う。作品は、ビクトリア&アルバート美術館など 国内外の美術館に収蔵されている。 日本女子大学名誉教授。 ●主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり ●共催:千葉県 ●問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり  ・〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内  ・TEL 0475‐36‐7411  ・FAX 0475‐42‐6138  ・MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)  ・WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #ネットワーク構築 #人材育成講座 #西村陽平
令和4年度 キックオフ!<br>海の日に表現の旅に出発しよう<br><br>《令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座1》<br>オンデマンド講座 (公開期間内にご視聴ください)<br>「アール・ブリュットと社会」<br>① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~<br>② なぜ人は表現(芸術)をするのか?<br>③ 文化と人権、アートの可能性<br><br>●講師:野澤 和弘 氏<br>〜千葉県の障害者福祉を支えアール・ブリュット活動を推進し続けている〜<br><br>●内容:日本の障害者の芸術作品は世界でとても高い評価を得ています。文化や芸術をめぐる日本の庶民の歴史が深くかかわっており、障害者福祉のスタッフの中に「目利き」のできる人たちが多くいて、埋もれている作品を発掘してきたというのです。<br> 評価されることを求めず、誰かに指示されるわけでもなく、おもしろい作品を制作する障害者たち。なぜ彼らは描くのでしょうか。そもそも人間はなぜ表現するのでしょう。 これからの社会を考える時、文化や芸術は新しい光を放っているのだと思います。<br><br>●こんな方へおすすめの内容です<br>*千葉県全域・全国の障害福祉サービス提供事業者の方々<br>*障害者の表現活動に興味関心のある方、表現をしてみたい方<br><br>●日時:2022年7月18日海の日㊊ ㊗10:00~ YouTube配信開始<br>●動画公開期間:2022年7月18日㊊㊗10:00~2023年2月28日㊋22:00<br>        (公開期間内にご視聴ください)<br>【参 加 方 法】<br>●参加費:無料(※申込み不要)<br>●動画URL:<br>① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~ https://youtu.be/xTkQozKrGv0<br>② なぜ人は表現(芸術)をするのか? https://youtu.be/-qwSquZfau0<br>③ 文化と人権、アートの可能性 https://youtu.be/Uo42E0iQyF8<br><br>●講師プロフィール:1983年早稲田大学法学部卒業、毎日新聞入社。東京社会部でいじめ、引きこもり、薬害エイズ、児童虐待、障害者虐待などの報道に取り組む。2009年から論説委員(社会保障担当)を11年務め、2019年10月退社。現在は一般社団法人スローコミュニケーション代表、毎日新聞客員編集委員、植草学園大学副学長・教授。<br>ほかに、厚生労働省社会保障審議会障害者部会委員、内閣府障害者政策委員会委員、東京大学非常勤講師、上智大学非常勤講師など。    <br>主な著書に「スローコミュニケーション」「なんとなくは、生きられない。」「障害者のリアル×東大生のリアル」「条例のある街」「あの夜、君が泣いたわけ」「わかりやすさの本質」など。<br><br>●主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>●共催:千葉県<br><br>●問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり<br> ・〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br> ・TEL 0475‐36‐7411<br> ・FAX 0475‐42‐6138<br> ・MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました) <br> ・WEB https://uminomori.net<br><br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット<br>#ネットワーク構築<br>#人材育成講座<br>#野澤和弘
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令和4年度 キックオフ! 海の日に表現の旅に出発しよう 《令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座1》 オンデマンド講座 (公開期間内にご視聴ください) 「アール・ブリュットと社会」 ① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~ ② なぜ人は表現(芸術)をするのか? ③ 文化と人権、アートの可能性 ●講師:野澤 和弘 氏 〜千葉県の障害者福祉を支えアール・ブリュット活動を推進し続けている〜 ●内容:日本の障害者の芸術作品は世界でとても高い評価を得ています。文化や芸術をめぐる日本の庶民の歴史が深くかかわっており、障害者福祉のスタッフの中に「目利き」のできる人たちが多くいて、埋もれている作品を発掘してきたというのです。  評価されることを求めず、誰かに指示されるわけでもなく、おもしろい作品を制作する障害者たち。なぜ彼らは描くのでしょうか。そもそも人間はなぜ表現するのでしょう。 これからの社会を考える時、文化や芸術は新しい光を放っているのだと思います。 ●こんな方へおすすめの内容です *千葉県全域・全国の障害福祉サービス提供事業者の方々 *障害者の表現活動に興味関心のある方、表現をしてみたい方 ●日時:2022年7月18日海の日㊊ ㊗10:00~ YouTube配信開始 ●動画公開期間:2022年7月18日㊊㊗10:00~2023年2月28日㊋22:00         (公開期間内にご視聴ください) 【参 加 方 法】 ●参加費:無料(※申込み不要) ●動画URL: ① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~ https://youtu.be/xTkQozKrGv0 ② なぜ人は表現(芸術)をするのか? https://youtu.be/-qwSquZfau0 ③ 文化と人権、アートの可能性 https://youtu.be/Uo42E0iQyF8 ●講師プロフィール:1983年早稲田大学法学部卒業、毎日新聞入社。東京社会部でいじめ、引きこもり、薬害エイズ、児童虐待、障害者虐待などの報道に取り組む。2009年から論説委員(社会保障担当)を11年務め、2019年10月退社。現在は一般社団法人スローコミュニケーション代表、毎日新聞客員編集委員、植草学園大学副学長・教授。 ほかに、厚生労働省社会保障審議会障害者部会委員、内閣府障害者政策委員会委員、東京大学非常勤講師、上智大学非常勤講師など。     主な著書に「スローコミュニケーション」「なんとなくは、生きられない。」「障害者のリアル×東大生のリアル」「条例のある街」「あの夜、君が泣いたわけ」「わかりやすさの本質」など。 ●主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり ●共催:千葉県 ●問合先:千葉アール・ブリュットセンター うみのもり  ・〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内  ・TEL 0475‐36‐7411  ・FAX 0475‐42‐6138  ・MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)  ・WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #ネットワーク構築 #人材育成講座 #野澤和弘

アール・ブリュットとはART-BRUT

アール・ブリュット(Art Brut)とはフランスの画家ジャン・デュビュッフェ(Jean Dubuffet 1901-1985)が発案した言葉とされ、フランス語で「生(き)の芸術」。既存の美術教育の手あかが付いていない芸術作品を指します。

アール・ブリュット作品集ART-BRUT COLLECTION

サポート内容SUPPORT

  • 人材育成講座の開催
  • うみのもりでは障害のある人たちによる創作活動・表現活動を支援している方やこれから施設・事業所で創作活動始めてみたいと
    考えている方、障害者の創作・表現活動に興味のある方を対象に人材育成を目的とした講習会を開催いたします。
    ワークショップ、講話、研修を通し、障害のある人の創作活動・表現行為に関する理解を深め、
    障害のある人の芸術文化について学びます。

お問い合わせCONTACT

障害のある人やそのご家族だけでなく、ご支援者さまのご相談もお待ちしております。
また、行政機関や学校など教育機関、美術関係者の方々からのご相談も広く受け付けております。
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