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令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画<br>発表等の機会の創出<br>展覧会<br>入場無料<br><br>みのもりの玉手箱2<br>【 よろこび! 】をテーマに表現したアール・ブリュットの公募作品の展示です<br><br>〜2会場で開催〜<br>●詩の作品<br>2023年1月7日㊏ 〜 29日㊐<br>まあるい広場・ギャラリーcue9(千葉県千葉市若葉区東寺山町663‐8 ☎043‐287‐1022)<br>開館時間 10:00~16:00(入館は15:30まで)<br>初日7日㊏は10時から開場、最終日29日㊐は15時に閉場/21日㊏、22日㊐は休館<br><br>●身体表現の映像作品<br>●フラッグの作品<br>2023年1月9日㊊㊗ 〜 15日㊐<br>千葉市民ギャラリー・いなげ(千葉県千葉市稲毛区稲毛1‐8‐35 ☎043‐248‐8723)<br>開館時間 9:00~17:15(入館は17:00まで)<br>初日9日㊊㊗は13時から開場、最終日15日㊐は15時に閉場/10日㊋は休館 <br>※車いす・ベビーカー等でご来館の場合は、事前に直接会場にご連絡いただければ、段差のない業務用駐車スペースをご案内できますので、上記までご相談ください。<br>なお、ギャラリー棟は2階建ですが、エレベーターがございません。誠に申し訳ございませんが、予めご了承ください。<br><br>〜巡回展示〜<br>●フラッグの作品<br>2023年3月5日㊐ 〜 26日㊐<br>千葉県東総文化会館・ギャラリー(千葉県旭市ハ666 ☎0479-64-2001)<br>開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)<br>初日5日㊐は13時から開場、最終日26日㊐は17時に閉場/6日㊊、13日㊊、20日㊊は休館 <br><br>(監修協力)<br>大漁旗の作品:こまちだ たまお(「うみのもり」センター長 芸術文化相談員)<br>身体表現の映像作品:オクダ サトシ(「うみのもり」 舞台芸術分野相談員)<br>詩の作品:大島 健夫(詩人)<br><br>主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>共催:千葉県<br>後援:朝日新聞千葉総局/株式会社千葉日報社/公益財団法人千葉県文化振興財団<br>   産経新聞社千葉総局/千葉テレビ放送株式会社/東京新聞千葉支局<br>   毎日新聞千葉支局/読売新聞千葉支局<br>協力:社会福祉法人 オリーブの樹(フラッグ制作)<br><br>うみのもりSNS 発表用ページ<br>作品発表用 うみのもりFacebookページ<br>https://www.facebook.com/uminomoriR3sakuhin/<br>応募していただいた、 映像の作品と詩の作品は展覧会に先立って、うみのもりSNSで映像や画像で発表しています。<br><br>問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br>TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138<br>MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)<br>WEB https://uminomori.net
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令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 発表等の機会の創出 展覧会 入場無料 みのもりの玉手箱2 【 よろこび! 】をテーマに表現したアール・ブリュットの公募作品の展示です 〜2会場で開催〜 ●詩の作品 2023年1月7日㊏ 〜 29日㊐ まあるい広場・ギャラリーcue9(千葉県千葉市若葉区東寺山町663‐8 ☎043‐287‐1022) 開館時間 10:00~16:00(入館は15:30まで) 初日7日㊏は10時から開場、最終日29日㊐は15時に閉場/21日㊏、22日㊐は休館 ●身体表現の映像作品 ●フラッグの作品 2023年1月9日㊊㊗ 〜 15日㊐ 千葉市民ギャラリー・いなげ(千葉県千葉市稲毛区稲毛1‐8‐35 ☎043‐248‐8723) 開館時間 9:00~17:15(入館は17:00まで) 初日9日㊊㊗は13時から開場、最終日15日㊐は15時に閉場/10日㊋は休館 ※車いす・ベビーカー等でご来館の場合は、事前に直接会場にご連絡いただければ、段差のない業務用駐車スペースをご案内できますので、上記までご相談ください。 なお、ギャラリー棟は2階建ですが、エレベーターがございません。誠に申し訳ございませんが、予めご了承ください。 〜巡回展示〜 ●フラッグの作品 2023年3月5日㊐ 〜 26日㊐ 千葉県東総文化会館・ギャラリー(千葉県旭市ハ666 ☎0479-64-2001) 開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで) 初日5日㊐は13時から開場、最終日26日㊐は17時に閉場/6日㊊、13日㊊、20日㊊は休館 (監修協力) 大漁旗の作品:こまちだ たまお(「うみのもり」センター長 芸術文化相談員) 身体表現の映像作品:オクダ サトシ(「うみのもり」 舞台芸術分野相談員) 詩の作品:大島 健夫(詩人) 主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり 共催:千葉県 後援:朝日新聞千葉総局/株式会社千葉日報社/公益財団法人千葉県文化振興財団    産経新聞社千葉総局/千葉テレビ放送株式会社/東京新聞千葉支局    毎日新聞千葉支局/読売新聞千葉支局 協力:社会福祉法人 オリーブの樹(フラッグ制作) うみのもりSNS 発表用ページ 作品発表用 うみのもりFacebookページ https://www.facebook.com/uminomoriR3sakuhin/ 応募していただいた、 映像の作品と詩の作品は展覧会に先立って、うみのもりSNSで映像や画像で発表しています。 問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内 TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138 MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました) WEB https://uminomori.net
参加&質問 募集中【人材育成講座7】作品の保存と活用<br>制作中の疑問などがあれば、ぜひこの機会にご相談ください。<br><br>令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座<br>主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり / 共催:千葉県<br><br>人材育成講座7<br>対面講座<br><br>日時:2023年1月15日㊐ 13:30 ~15:30<br>会場:八千代市市民会館 第4会議室(〒276-0044 千葉県八千代市萱田町728)<br><br>作品の保存と活用<br>教えて!石井先生!<br>-こんな時には、どうするの??-<br><br>たとえば、<br> ・作品を保管するのに向いている場所はどこですか?<br> ・画用紙の絵は丸めたままでもよいですか?<br> ・作品表面のホコリはどのように取り除けばよいですか?                        など。<br> 日頃の素朴な疑問から、画材に関する専門的な質問まで、広くお聞きできる機会が、今回の講座です。<br> 石井先生にお聞きしたいことを事前に募集しています。12月15日㊍までに緑色のフォーム(https://forms.gle/jaiZ51hHJ3nVHxaf9)からお寄せください、参加される方はもちろん、質問のみでの参加も大歓迎です!お待ちしております。<br><br>講師:絵画修復家 石井 亨 氏<br>1960年 新橋で生まれる。<br>1985年 東京藝術大学 油画技法材料研究室修了<br>85~88年 東京藝術大学非常勤講師(助手)<br>88~91年 東海大学教養学部芸術学科非常勤講師<br>88~91年 代々木ゼミナール造形学校講師<br>91~93年 ロシア国立 絵画・彫刻・建築大学留学<br>     (平成3年度 文化庁在外研修生)<br>92、93年 エルミタージュ美術館絵画修復室において研修<br>94~96年 桜美林学園中学・高等学校講師<br>94~02年 常葉学園短期大学美術・デザイン科非常勤講師<br>01~07年 公財)石橋財団美術品保存管理課長<br>2007年 ConRes工房開設(西洋絵画の保存・修復工房)<br>2015年~ 多摩美術大学非常勤講師<br><br>参 加 方 法<br>参加費:無料<br>定 員:20名 ※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします。<br>申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/8X2eye4gFLk8cvaA7<br>      ※フォームから申込み出来ない方は、問合先までご連絡ください。<br>申込み締切 :2022年 12月15日 ㊍<br><br>こんな方へおすすめの内容です<br>*ご自分で作品を制作されている方。<br>*施設などで利用者さんの作品制作を担当されているスタッフの方。<br>*障がいのある方に何らかの形で関わる、関わろうと思っている全ての方。など、どなたでも。<br><br>問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br>TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138<br>MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)<br>WEB https://uminomori.net<br><br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット<br>#人材育成講座<br>#石井亨<br>#絵画修復家
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参加&質問 募集中【人材育成講座7】作品の保存と活用 制作中の疑問などがあれば、ぜひこの機会にご相談ください。 令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座 主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり / 共催:千葉県 人材育成講座7 対面講座 日時:2023年1月15日㊐ 13:30 ~15:30 会場:八千代市市民会館 第4会議室(〒276-0044 千葉県八千代市萱田町728) 作品の保存と活用 教えて!石井先生! -こんな時には、どうするの??- たとえば、  ・作品を保管するのに向いている場所はどこですか?  ・画用紙の絵は丸めたままでもよいですか?  ・作品表面のホコリはどのように取り除けばよいですか?                        など。  日頃の素朴な疑問から、画材に関する専門的な質問まで、広くお聞きできる機会が、今回の講座です。  石井先生にお聞きしたいことを事前に募集しています。12月15日㊍までに緑色のフォーム(https://forms.gle/jaiZ51hHJ3nVHxaf9)からお寄せください、参加される方はもちろん、質問のみでの参加も大歓迎です!お待ちしております。 講師:絵画修復家 石井 亨 氏 1960年 新橋で生まれる。 1985年 東京藝術大学 油画技法材料研究室修了 85~88年 東京藝術大学非常勤講師(助手) 88~91年 東海大学教養学部芸術学科非常勤講師 88~91年 代々木ゼミナール造形学校講師 91~93年 ロシア国立 絵画・彫刻・建築大学留学      (平成3年度 文化庁在外研修生) 92、93年 エルミタージュ美術館絵画修復室において研修 94~96年 桜美林学園中学・高等学校講師 94~02年 常葉学園短期大学美術・デザイン科非常勤講師 01~07年 公財)石橋財団美術品保存管理課長 2007年 ConRes工房開設(西洋絵画の保存・修復工房) 2015年~ 多摩美術大学非常勤講師 参 加 方 法 参加費:無料 定 員:20名 ※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします。 申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/8X2eye4gFLk8cvaA7       ※フォームから申込み出来ない方は、問合先までご連絡ください。 申込み締切 :2022年 12月15日 ㊍ こんな方へおすすめの内容です *ご自分で作品を制作されている方。 *施設などで利用者さんの作品制作を担当されているスタッフの方。 *障がいのある方に何らかの形で関わる、関わろうと思っている全ての方。など、どなたでも。 問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内 TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138 MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました) WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #人材育成講座 #石井亨 #絵画修復家
展覧会開催のお知らせ<br><br>令和4年度  千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画<br>発表等の機会の創出<br>展覧会<br>入場無料<br><br>みのもりの玉手箱2<br>【 よろこび! 】をテーマに表現したアール・ブリュットの公募作品の展示です<br><br>〜2会場で開催〜<br>●詩の作品<br>2023年1月7日㊏ 〜 29日㊐<br>まあるい広場・ギャラリーcue9(千葉県千葉市若葉区東寺山町663‐8 ☎043‐287‐1022)<br>開館時間 10:00~16:00(入館は15:30まで)<br>初日7日㊏は10時から開場、最終日29日㊐は15時に閉場/21日㊏、22日㊐は休館<br><br>●身体表現の映像作品<br>●フラッグの作品<br>2023年1月9日㊊㊗ 〜 15日㊐<br>千葉市民ギャラリー・いなげ(千葉県千葉市稲毛区稲毛1‐8‐35 ☎043‐248‐8723)<br>開館時間 9:00~17:15(入館は17:00まで)<br>初日9日㊊㊗は13時から開場、最終日15日㊐は15時に閉場/10日㊋は休館 <br>※車いす・ベビーカー等でご来館の場合は、事前に直接会場にご連絡いただければ、段差のない業務用駐車スペースをご案内できますので、上記までご相談ください。<br>なお、ギャラリー棟は2階建ですが、エレベーターがございません。誠に申し訳ございませんが、予めご了承ください。<br><br>〜巡回展示〜<br>●フラッグの作品<br>2023年3月5日㊐ 〜 26日㊐<br>千葉県東総文化会館・ギャラリー(千葉県旭市ハ666 ☎0479-64-2001)<br>開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)<br>初日5日㊐は13時から開場、最終日26日㊐は17時に閉場/6日㊊、13日㊊、20日㊊は休館 <br><br>(監修協力)<br>大漁旗の作品:こまちだ たまお(「うみのもり」センター長 芸術文化相談員)<br>身体表現の映像作品:オクダ サトシ(「うみのもり」 舞台芸術分野相談員)<br>詩の作品:大島 健夫(詩人)<br><br>主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>共催:千葉県<br>後援:朝日新聞千葉総局/株式会社千葉日報社/公益財団法人千葉県文化振興財団<br>   産経新聞社千葉総局/千葉テレビ放送株式会社/東京新聞千葉支局<br>   毎日新聞千葉支局/読売新聞千葉支局<br>協力:社会福祉法人 オリーブの樹(フラッグ制作)<br><br>うみのもりSNS  発表用ページ<br>作品発表用 うみのもりFacebookページ<br>https://www.facebook.com/uminomoriR3sakuhin/<br>応募していただいた、 映像の作品と詩の作品は展覧会に先立って、うみのもりSNSで映像や画像で発表しています。<br><br>問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br>TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138<br>MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)<br>WEB https://uminomori.net<br><br>#うみのもり<br>#千葉県 <br>#障害者芸術 <br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット <br>#作品募集<br>#大漁旗の展示<br>#映像作品の展示<br>#詩の展示
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展覧会開催のお知らせ 令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 発表等の機会の創出 展覧会 入場無料 みのもりの玉手箱2 【 よろこび! 】をテーマに表現したアール・ブリュットの公募作品の展示です 〜2会場で開催〜 ●詩の作品 2023年1月7日㊏ 〜 29日㊐ まあるい広場・ギャラリーcue9(千葉県千葉市若葉区東寺山町663‐8 ☎043‐287‐1022) 開館時間 10:00~16:00(入館は15:30まで) 初日7日㊏は10時から開場、最終日29日㊐は15時に閉場/21日㊏、22日㊐は休館 ●身体表現の映像作品 ●フラッグの作品 2023年1月9日㊊㊗ 〜 15日㊐ 千葉市民ギャラリー・いなげ(千葉県千葉市稲毛区稲毛1‐8‐35 ☎043‐248‐8723) 開館時間 9:00~17:15(入館は17:00まで) 初日9日㊊㊗は13時から開場、最終日15日㊐は15時に閉場/10日㊋は休館 ※車いす・ベビーカー等でご来館の場合は、事前に直接会場にご連絡いただければ、段差のない業務用駐車スペースをご案内できますので、上記までご相談ください。 なお、ギャラリー棟は2階建ですが、エレベーターがございません。誠に申し訳ございませんが、予めご了承ください。 〜巡回展示〜 ●フラッグの作品 2023年3月5日㊐ 〜 26日㊐ 千葉県東総文化会館・ギャラリー(千葉県旭市ハ666 ☎0479-64-2001) 開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで) 初日5日㊐は13時から開場、最終日26日㊐は17時に閉場/6日㊊、13日㊊、20日㊊は休館 (監修協力) 大漁旗の作品:こまちだ たまお(「うみのもり」センター長 芸術文化相談員) 身体表現の映像作品:オクダ サトシ(「うみのもり」 舞台芸術分野相談員) 詩の作品:大島 健夫(詩人) 主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり 共催:千葉県 後援:朝日新聞千葉総局/株式会社千葉日報社/公益財団法人千葉県文化振興財団    産経新聞社千葉総局/千葉テレビ放送株式会社/東京新聞千葉支局    毎日新聞千葉支局/読売新聞千葉支局 協力:社会福祉法人 オリーブの樹(フラッグ制作) うみのもりSNS 発表用ページ 作品発表用 うみのもりFacebookページ https://www.facebook.com/uminomoriR3sakuhin/ 応募していただいた、 映像の作品と詩の作品は展覧会に先立って、うみのもりSNSで映像や画像で発表しています。 問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内 TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138 MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました) WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #作品募集 #大漁旗の展示 #映像作品の展示 #詩の展示
(定期投稿)現在、開催中のオンデマンド講座です。<br><br>動画公開期間(2023年2月28日㊋22:00まで)内にぜひご視聴ください。<br><br>《人材育成講座1》「アール・ブリュットと社会」<br>① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~<br>② なぜ人は表現(芸術)をするのか?<br>③ 文化と人権、アートの可能性<br>●講師:野澤 和弘 氏<br>●動画URL:<br>① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~ https://youtu.be/xTkQozKrGv0<br>② なぜ人は表現(芸術)をするのか? https://youtu.be/-qwSquZfau0<br>③ 文化と人権、アートの可能性 https://youtu.be/Uo42E0iQyF8<br><br>《人材育成講座3》著作権保護<br>●講師:後安 美紀 氏<br>●動画URL:その1「著作権の基礎知識」https://youtu.be/QSZjnG0vbmA<br>      その2「商品化にあたって気を付けること」https://youtu.be/t_BbBmvFx0M<br>★ 展覧会「うみのもりの玉手箱2」にエントリーされる方は、動画 その1「 著作権の基礎知識」を必ずご視聴ください。<br><br>問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br>TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138<br>MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)<br>WEB https://uminomori.net<br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット <br>#野澤和弘<br>#人材育成講座<br>#著作権保護<br>#商品化<br>#後安美紀<br>#オンデマンド講座
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(定期投稿)現在、開催中のオンデマンド講座です。 動画公開期間(2023年2月28日㊋22:00まで)内にぜひご視聴ください。 《人材育成講座1》「アール・ブリュットと社会」 ① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~ ② なぜ人は表現(芸術)をするのか? ③ 文化と人権、アートの可能性 ●講師:野澤 和弘 氏 ●動画URL: ① アール・ブリュット ~日本と世界の現状~ https://youtu.be/xTkQozKrGv0 ② なぜ人は表現(芸術)をするのか? https://youtu.be/-qwSquZfau0 ③ 文化と人権、アートの可能性 https://youtu.be/Uo42E0iQyF8 《人材育成講座3》著作権保護 ●講師:後安 美紀 氏 ●動画URL:その1「著作権の基礎知識」https://youtu.be/QSZjnG0vbmA       その2「商品化にあたって気を付けること」https://youtu.be/t_BbBmvFx0M ★ 展覧会「うみのもりの玉手箱2」にエントリーされる方は、動画 その1「 著作権の基礎知識」を必ずご視聴ください。 問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内 TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138 MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました) WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #野澤和弘 #人材育成講座 #著作権保護 #商品化 #後安美紀 #オンデマンド講座
参加&質問 募集中【人材育成講座7】作品の保存と活用<br>制作中の疑問などがあれば、ぜひこの機会にご相談ください。<br><br>令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座<br>主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり / 共催:千葉県<br><br>人材育成講座7<br>対面講座<br><br>日時:2023年1月15日㊐ 13:30 ~15:30<br>会場:八千代市市民会館 第4会議室(〒276-0044 千葉県八千代市萱田町728)<br><br>作品の保存と活用<br>教えて!石井先生!<br>-こんな時には、どうするの??-<br><br>たとえば、<br> ・作品を保管するのに向いている場所はどこですか?<br> ・画用紙の絵は丸めたままでもよいですか?<br> ・作品表面のホコリはどのように取り除けばよいですか?                        など。<br> 日頃の素朴な疑問から、画材に関する専門的な質問まで、広くお聞きできる機会が、今回の講座です。<br> 石井先生にお聞きしたいことを事前に募集しています。12月15日㊍までに緑色のフォーム(https://forms.gle/jaiZ51hHJ3nVHxaf9)からお寄せください、参加される方はもちろん、質問のみでの参加も大歓迎です!お待ちしております。<br><br>講師:絵画修復家 石井 亨 氏<br>1960年 新橋で生まれる。<br>1985年 東京藝術大学 油画技法材料研究室修了<br>85~88年 東京藝術大学非常勤講師(助手)<br>88~91年 東海大学教養学部芸術学科非常勤講師<br>88~91年 代々木ゼミナール造形学校講師<br>91~93年 ロシア国立 絵画・彫刻・建築大学留学<br>     (平成3年度 文化庁在外研修生)<br>92、93年 エルミタージュ美術館絵画修復室において研修<br>94~96年 桜美林学園中学・高等学校講師<br>94~02年 常葉学園短期大学美術・デザイン科非常勤講師<br>01~07年 公財)石橋財団美術品保存管理課長<br>2007年 ConRes工房開設(西洋絵画の保存・修復工房)<br>2015年~ 多摩美術大学非常勤講師<br><br>参 加 方 法<br>参加費:無料<br>定 員:20名 ※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします。<br>申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/8X2eye4gFLk8cvaA7<br>      ※フォームから申込み出来ない方は、問合先までご連絡ください。<br>申込み締切 :2022年 12月15日 ㊍<br><br>こんな方へおすすめの内容です<br>*ご自分で作品を制作されている方。<br>*施設などで利用者さんの作品制作を担当されているスタッフの方。<br>*障がいのある方に何らかの形で関わる、関わろうと思っている全ての方。など、どなたでも。<br><br>問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり<br>〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内<br>TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138<br>MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました)<br>WEB https://uminomori.net<br><br>#うみのもり<br>#千葉県<br>#障害者芸術<br>#芸術文化活動支援<br>#アールブリュット<br>#人材育成講座<br>#石井亨<br>#絵画修復家
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参加&質問 募集中【人材育成講座7】作品の保存と活用 制作中の疑問などがあれば、ぜひこの機会にご相談ください。 令和4年度 千葉県障害者芸術文化活動支援事業 うみのもり企画 人材育成講座 主催:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり / 共催:千葉県 人材育成講座7 対面講座 日時:2023年1月15日㊐ 13:30 ~15:30 会場:八千代市市民会館 第4会議室(〒276-0044 千葉県八千代市萱田町728) 作品の保存と活用 教えて!石井先生! -こんな時には、どうするの??- たとえば、  ・作品を保管するのに向いている場所はどこですか?  ・画用紙の絵は丸めたままでもよいですか?  ・作品表面のホコリはどのように取り除けばよいですか?                        など。  日頃の素朴な疑問から、画材に関する専門的な質問まで、広くお聞きできる機会が、今回の講座です。  石井先生にお聞きしたいことを事前に募集しています。12月15日㊍までに緑色のフォーム(https://forms.gle/jaiZ51hHJ3nVHxaf9)からお寄せください、参加される方はもちろん、質問のみでの参加も大歓迎です!お待ちしております。 講師:絵画修復家 石井 亨 氏 1960年 新橋で生まれる。 1985年 東京藝術大学 油画技法材料研究室修了 85~88年 東京藝術大学非常勤講師(助手) 88~91年 東海大学教養学部芸術学科非常勤講師 88~91年 代々木ゼミナール造形学校講師 91~93年 ロシア国立 絵画・彫刻・建築大学留学      (平成3年度 文化庁在外研修生) 92、93年 エルミタージュ美術館絵画修復室において研修 94~96年 桜美林学園中学・高等学校講師 94~02年 常葉学園短期大学美術・デザイン科非常勤講師 01~07年 公財)石橋財団美術品保存管理課長 2007年 ConRes工房開設(西洋絵画の保存・修復工房) 2015年~ 多摩美術大学非常勤講師 参 加 方 法 参加費:無料 定 員:20名 ※申込み多数の場合は抽選を行い、結果をメールでお知らせします。 申込み方法:申込みフォーム https://forms.gle/8X2eye4gFLk8cvaA7       ※フォームから申込み出来ない方は、問合先までご連絡ください。 申込み締切 :2022年 12月15日 ㊍ こんな方へおすすめの内容です *ご自分で作品を制作されている方。 *施設などで利用者さんの作品制作を担当されているスタッフの方。 *障がいのある方に何らかの形で関わる、関わろうと思っている全ての方。など、どなたでも。 問合先:千葉アール・ブリュットセンターうみのもり 〒299‐4301 千葉県長生郡一宮町一宮2553‐8 株式会社いろだま内 TEL 0475‐36‐7411 FAX 0475‐42‐6138 MAIL info@uminomori.net(メールアドレスが変わりました) WEB https://uminomori.net #うみのもり #千葉県 #障害者芸術 #芸術文化活動支援 #アールブリュット #人材育成講座 #石井亨 #絵画修復家
うみのもりのお仕事ではありませんが<br>関連業務報告として<br>こまちだが担った講座のご報告です。<br><br>2022年11月27日(日)<br>八千代市市民会館にて<br>オーエンス八千代市市民ギャラリー主催<br>2022年度ギャラリーサポーター研修の講師を担わせていただきました。<br>頂戴した講義内容は<br>「アールブリュット 障害者とアート」<br><br>障害のあるかたとのアートの場づくり<br>障害のあるかたが講座に参加されたときの対応など<br>ご活動のヒントになる話を今までの経験を含め<br>講義させていただきました。<br><br>障害のあるかたの表現が 社会に認められるにつれ<br>障害のあるかた対象の講座開催<br>障害があるかたの積極的な参加などが見受けられ<br>その対応をどのようにすれば良いのか というご質問も増えました。<br>まさに今回の講座はそのご要望に応える内容にまとめました。<br>と申してもまだまだ私も勉強不足。<br>障害のあるかたの問題点は変わっていきます。<br>そして、進化していく福祉対応。<br>常に勉強。足りていないと思いつつ日々経験を積んでいます。<br><br>そんな私ですが少しでもお役に立てればとお話しをさせていただきました。いつもの道具(カスタマイズしたもの)もお持ちしました。<br><br>障害のあるかたとの表現のお手伝いをしたいかた、<br>障害のあるかたの表現の場を作りたいかた、<br>おいでなんですよね。<br>でも、人材育成が追いついていない。<br>コロナもあって現場に入りづらい現実もありますが<br>今後の課題でもあります。<br><br>お声がけあらばどこにでも行きます。と広めるための努力として<br>ここでもアピールさせてください。<br><br>本日の講義の〆にご担当のかたから<br>障害のあるかたに対してだけでなく<br>様々なかたへの対応のヒントになったとのお声がけもいただき励みになりました。<br><br>私はこどもの造形教育から始まりましたが<br>人との関わりをアートを通じて育み構築していく指針は<br>障害のあるかたであってもそうでなくとも変わらず<br>今も進んでいます。<br><br>障害のあるかたをふまえてもの・ことを考えていくと<br>結果、社会が変わり 全てのかたに良き構造が生まれる<br><br>そのことにもつながると良いなと思っています。<br>引き続き皆様ご指南のほどどうぞよろしくお願いします。<br><br>#八千代市<br>#八千代市市民会館<br>#オーエンス八千代市市民ギャラリー<br>#千葉県<br>#千葉県障害者芸術文化活動支援事業<br>#千葉アールブリュットセンターうみのもり<br>#障害者アート<br>#障害者アート人材育成<br>#アールブリュット<br>#株式会社いろだま<br>#たまあーと創作工房
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うみのもりのお仕事ではありませんが 関連業務報告として こまちだが担った講座のご報告です。 2022年11月27日(日) 八千代市市民会館にて オーエンス八千代市市民ギャラリー主催 2022年度ギャラリーサポーター研修の講師を担わせていただきました。 頂戴した講義内容は 「アールブリュット 障害者とアート」 障害のあるかたとのアートの場づくり 障害のあるかたが講座に参加されたときの対応など ご活動のヒントになる話を今までの経験を含め 講義させていただきました。 障害のあるかたの表現が 社会に認められるにつれ 障害のあるかた対象の講座開催 障害があるかたの積極的な参加などが見受けられ その対応をどのようにすれば良いのか というご質問も増えました。 まさに今回の講座はそのご要望に応える内容にまとめました。 と申してもまだまだ私も勉強不足。 障害のあるかたの問題点は変わっていきます。 そして、進化していく福祉対応。 常に勉強。足りていないと思いつつ日々経験を積んでいます。 そんな私ですが少しでもお役に立てればとお話しをさせていただきました。いつもの道具(カスタマイズしたもの)もお持ちしました。 障害のあるかたとの表現のお手伝いをしたいかた、 障害のあるかたの表現の場を作りたいかた、 おいでなんですよね。 でも、人材育成が追いついていない。 コロナもあって現場に入りづらい現実もありますが 今後の課題でもあります。 お声がけあらばどこにでも行きます。と広めるための努力として ここでもアピールさせてください。 本日の講義の〆にご担当のかたから 障害のあるかたに対してだけでなく 様々なかたへの対応のヒントになったとのお声がけもいただき励みになりました。 私はこどもの造形教育から始まりましたが 人との関わりをアートを通じて育み構築していく指針は 障害のあるかたであってもそうでなくとも変わらず 今も進んでいます。 障害のあるかたをふまえてもの・ことを考えていくと 結果、社会が変わり 全てのかたに良き構造が生まれる そのことにもつながると良いなと思っています。 引き続き皆様ご指南のほどどうぞよろしくお願いします。 #八千代市 #八千代市市民会館 #オーエンス八千代市市民ギャラリー #千葉県 #千葉県障害者芸術文化活動支援事業 #千葉アールブリュットセンターうみのもり #障害者アート #障害者アート人材育成 #アールブリュット #株式会社いろだま #たまあーと創作工房

アール・ブリュットとはART-BRUT

アール・ブリュット(Art Brut)とはフランスの画家ジャン・デュビュッフェ(Jean Dubuffet 1901-1985)が発案した言葉とされ、フランス語で「生(き)の芸術」。既存の美術教育の手あかが付いていない芸術作品を指します。

アール・ブリュット作品集ART-BRUT COLLECTION

サポート内容SUPPORT

  • 人材育成講座の開催
  • うみのもりでは障害のある人たちによる創作活動・表現活動を支援している方やこれから施設・事業所で創作活動始めてみたいと
    考えている方、障害者の創作・表現活動に興味のある方を対象に人材育成を目的とした講習会を開催いたします。
    ワークショップ、講話、研修を通し、障害のある人の創作活動・表現行為に関する理解を深め、
    障害のある人の芸術文化について学びます。

お問い合わせCONTACT

障害のある人やそのご家族だけでなく、ご支援者さまのご相談もお待ちしております。
また、行政機関や学校など教育機関、美術関係者の方々からのご相談も広く受け付けております。
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